同時交換セット「松竹梅」
トップへ戻る     講座   当店について    ご注文方法   買い物かごを見る   サイトマップ

  1. ホーム
  2. 同時交換セット 一覧
  3. 「松竹梅」目録付き

同時交換 「松竹梅」3品目セット(目録付き)

同時交換セット 「松竹梅」 同時交換セット 「松竹梅」

【熨斗、末広(扇子)、結納金】の3品を扇面台にのせた簡単なセットです。

とても簡単ですが、素材は最高級のもの(京水引、手漉き檀紙、本熨斗)を
使用しています。
赤い紙は帯地料に、緑の紙は袴料に。

同時交換セット 「松竹梅」

扇面台
赤い紙も、緑の紙も、安っぽい色ではなく、深みのある色の紙を使用しています。

松竹梅

のし 画像
この黄色い熨斗は本熨斗です。結納館は、ビニール製の熨斗は使いません。

本のし

手漉き檀紙

 

目録は、このような感じになります。
これは熨斗、末広、結納金の3品の場合ですが、
オプションで指輪や子生婦(こんぶ)・寿留女(するめ)などをつけることもできます。

この目録の見本では「帯地料」となっていますが、「小袖料」などにも出来ます。

目録

 

結納返しの目録は、このような感じになります。

 

目録は、
品物の納品書のようなものです。

目録は、右の写真のように片木にのせてください。

家族書・親族書をつける場合は、
片木にのせ、一番下に親族書、親族書の上に家族書、一番上に目録をのせてください。

家族書・親族書はこちら!

目録

 

同時交換「松竹梅」3品目セット(目録付き) (YUI-d-stb)

同時交換 「松竹梅」


内容

【結納】
熨斗、
末広(男性用白扇、女性用白扇)
松竹梅の祝儀袋、扇面台、
目録、片木

【結納返し】
熨斗、
末広(男性用白扇、女性用白扇)
松竹梅の祝儀袋、扇面台、目録、片木

材料

祝儀袋:
手漉き檀紙、顔料染め赤紙・緑紙 
京水引 本熨斗


大きさ

扇面台:38cm×24.5cm 高さ10cm
片木: 外法23cm角 内法21.5cm角


同時交換「松竹梅」
3品目セット(目録付き)

\52,000 (税別)

代筆

【結納】

表書きの上(例:帯地料)

■ご両家のお名前
(例:鈴木 一郎様、佐藤 二朗)

■ 入れる金額
(例:100万円)

■日付
(例:令和元年1月1日)

目録ご注文の注意点

 

【結納返し】

表書きの上(例:御袴料)

■ご両家のお名前
(例:佐藤 二朗様、鈴木 一郎)

■入れる金額
(例:10万円)

■日付
(例:令和元年1月1日)

目録ご注文の注意点


数量

 

風呂敷 綿 四巾 (130cm角)

風呂敷 綿
桐唐草
風呂敷 綿寿

素材 綿100%

大きさ 130cm角

風呂敷 綿 四巾 1枚

1枚 \2,100 (税別)

風呂敷の柄

※風呂敷の柄を選択して下さい

数量

 

風呂敷 綿 四巾 2枚組

\3,900 (税別)

風呂敷の柄

※風呂敷の柄を選択して下さい。
2枚とも同じ柄になります。

数量

結納の目録をお書きする場合のご注意
  
※1
 
結納を 渡す方(贈り主)・受け取る方(受取り主)、両方のお名前
ご記入下さい。 受け取る方の敬称(様、殿など)も忘れずにお書き下さい。

【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが、
結納は婚約を正式なものとするものですので、お父様同士をおすすめします。
ご本人様同士のお名前ですと、大切なお嬢様の婚約ですので、
お嬢様のお父様がご気分を害されることが多いようです。

旧字のはしご高(はしご高)や旧字の崎(たつさき:右側が立に可)などを
ご記入頂くと文字化けしますので、
「はしご高」や「崎(右側が立に可)のようにお書き下さい。
(例:高野太郎(高は「はしご高」)

敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
【殿】を用いる地方もあります。


※2
 
目録には「令和○○年○月吉日」のようにお書きしますが、
念のため結納の日付(年月日)をお書き下さい。

5点 目録

目録について詳しくはこちら → 目録について

結納返しの目録をお書きする場合のご注意
  

※1
 結納返しを 渡す方・受け取る方、両方のお名前をご記入下さい。
    頂く方の敬称(様、殿など)も忘れずにお書き下さい。

【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが、
結納は婚約を正式なものとするものですので、お父様同士をおすすめします。
ご本人様同士のお名前ですと、大切なお嬢様の婚約ですので、
お嬢様のお父様がご気分を害されることが多いようです。

旧字のはしご高(はしご高)や旧字の崎(たつさき:右側が立に可)などを
ご記入頂くと文字化けしますので、
「はしご高」や「崎(右側が立に可)のようにお書き下さい。
(例:高野太郎(高は「はしご高」)

敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
【殿】を用いる地方もあります。


※2
 目録には「令和○○年○月吉日」のようにお書きしますが、
念のため結納の日付(年月日)をお書き下さい。

結納返し目録 3点

目録について詳しくはこちら → 

 

■結納箱は無料です

結納館特製の手張りの箱入りです。
4巾(約130cm角)の大きさの風呂敷で包めます。風呂敷は別売りです。