略式 結納品「二重梅」 目録あり 結納品・結納セットを京都より通販|京水引など選りすぐりの材料を使った上質な結納セットをお探しの方に
結納館のトップへ戻る     結納講座   結納館について    ご注文方法   買い物かごを見る   サイトマップ

略式結納品 「二重梅」3点セット 

二重梅 略式3点

おめでたい梅が二重に重なっています。京水引だからこそ可能な水引飾りです。

見た目も、とってもかわいらしいので、オススメです♪

「二重梅」3点セット 片木・目録付き(YUI-3set-K-15+mok) 

二重梅 略式3点
二重梅 略式3点 目録

内容
大きさ

お買い得 結納用品

「二重梅」3点セット

\26,667 (税別)

【結納】
・祝儀袋の上(例:帯地料)

・ご両家のお名前
(例:鈴木 一郎様、佐藤 二朗)

・祝儀袋に入れる金額(例:100万円)

・結納日(例:平成○○年○月○日)

代筆

数量

 



赤い毛氈(半帖)&風呂敷(四巾)のお買い得セット(FMO-4)


毛氈 万寿
素材 大きさ

毛氈&風呂敷 お買い得セット

  \3,500 (税別)
 
購入する数量



二重梅 略式3点 二重梅

熨斗(のし)、末広(扇子)、帯地料(結納金)の3点を扇面台にのせた
簡単結納品です。

シンプルな結納セットですが、とっても上品!

簡単な結納のセットでも、結納セットに使っている素材は最高級!
最高級水引の京水引と、最高級和紙の手漉き檀紙、本熨斗を使った上品な結納品です。

梅 二重梅 略式3点

結納館が使っている赤い紙は、安っぽい赤ではなく、深みのある赤です。

最高級和紙である、手漉き檀紙を使用しています。
細やかな、ちりめん状のシワがあるのが特徴です。
一般で使われている檀紙は機械漉きの檀紙です。

 

結納セットの右側にある熨斗は、
本熨斗
です。

海藻などを混ぜて手作りした、
珍しい熨斗です。
黄色いビニールではありません!


結婚祝いや出産祝いなどの祝儀袋には、右上に熨斗が付いていますが、
それを大きくしたものが、結納の熨斗です。

熨斗 のし

末広 扇子

末広は扇子のことです。 

女持ちの黒塗りの金銀扇子(左)と
男持ちのモーニング扇子(右)の
対です。

昔から、
熨斗と末広は結納には欠かせません。

 

目録は、このような感じになります。

これは熨斗、末広、結納金の3点の場合ですが、オプションで指輪や子生婦(こんぶ)・ 寿留女(するめ)などをつけることもできます。

この目録の見本では「帯地料」と
なっていますが、「小袖料」などにも出来ます。

目録

二重梅のセットに、指輪飾りなどのオプションを追加して、品目が偶数になる場合、
奇数にするため目録は右の写真のようになります。


右の写真のように、目録に
「一 優美和(ゆびわ) 壱環」と
お書きする場合、
目録書代付きの指輪飾りをご購入下さい。

目録↑(写真クリックで拡大します)

 

目録

結納の目録は、ご結納の品物の納品書のようなものです。

目録は、
左の写真のように片木にのせます。


家族書・親族書をつける場合は、
一番下に親族書、親族書の上に家族書、
一番上に目録をのせてください。


家族書、親族書は別売となって
います。

>>>家族書・親族書のご注文はこちら!

結納の目録をお書きする場合のご注意
※1 指輪一環のように数量も書き入れてください。

※2 渡す方、頂く方の両方のお名前をご記入下さい。
頂く方の敬称(様、殿など)をお書き下さい。

【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが、
結納は婚約を正式なものとするものですので、お父様同士をおすすめします。
ご本人様同士のお名前ですと、大切なお嬢様の婚約ですので、
お嬢様のお父様がご気分を害されることが多いようです。

敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
【殿】を用いる地方もあります。

※3 目録には吉日と書きますが(例:平成●年●月吉日)、
結納の日付(年月日)をお書き下さい。(念のため)

指輪 目録

目録について詳しくはこちら → 目録について

結納箱と風呂敷

毛氈

風呂敷は持ち帰るの?